| 会社名 | フレッシュリミックス株式会社 |
|---|---|
| 設立年月日 | 平成12年11月24日 |
| 資本金 | 100,000,000円(平成20年12月8日現在) |
| 本社所在地 | 〒101-0031 東京都千代田区東神田2-5-12 龍角散ビル4F |
| 主要株主 | フレッシュMDホールディングス株式会社(100.0%) |
| 事業所 | 札幌、神奈川、名古屋、大阪、神戸、福岡 【出張所】 仙台、埼玉、千葉、西東京、広島 |
| 関連会社 | Freshremix Asia Software Corporation(フィリピン) |
| 代表者 | 代表取締役 堀内達生 |
| 事業内容 | フレッシュリミックス(株)は、従来の青果流通では考えられなかったITの活用にいち早く着目し、青果取引のWebインフラを確立。生産者と消費者をつなぐ マーケティングコンサルタント企業として、幅広い事業活動を展開しています。
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フレッシュリミックス(株)コンタクトセンター TEL:078-334-7722 受付時間 9時〜12時・13時〜17時(土・日・祝日は除く)

| 2000.11 | バナナをメインとした果実輸入会社のニーズに応え設立 |
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| 2001.07 | 青果物に特化したB to Bの eマーケットプレイス(電子商取引サイト)の実験開始 |
| 2001.11 | オリジナル eマーケットプレイス「FAN’S」の開発に本格的に着手 |
| 2003.03 | 「FAN’S」の営業開始 |
| 2003.04 | 生産者の意向を小売業者に反映するFMD事業を札幌市内のスーパーを対象に開始 |
| 2003.09 | 札幌営業所開設 |
| 2004.04 | FMD事業を関東に拡大 |
| 2004.05 | 「FAN’S」への要望の高まりに応じ、ご利用各社別にカスタマイズ開始 |
| 2004.05 | システム開発・データセンター管理等の外注先としてフィリピンに 完全子会社Freshremix Asia Corporationを設立 |
| 2005.11 | B to Cサイト「ヤオネット」をヤフーショップにオープン |
| 2006.04 | FMD専門事業会社 エル・エス・アイ(株)を買収、同時に営業範囲を大阪、神戸、九州に拡大。 年末から翌07年に神奈川、埼玉、西東京、千葉の出張所を開設 |
| 2006.12 | 青果物流通のソフト、ハード両面の統合的機能を果たすべく、株式会社フレッシュシステムと当社は企業統合を図り、持ち株親会社フレッシュMDホールディングス株式会社(FMDH社)を設立。 当社はFMDH社の子会社となる。 |
| 2007.07 | 海外子会社Freshremix Asia CorporationをFreshremix Asia Software Corporationに改名 |
| 2008.02 | 生産者と中間流通業者の要望に対応して受発注システム「eON」を開発、同営業を開始 |
| 2008.04 | 青果市場と小売業をつなぐ「N-system」の開発に着手 |
| 2009.02 | 業容拡大を目指し、スーパーマーケットトレードショーに出展 |
| 2009.04 | 消費者とメーカーをつなぐ「食宣伝.com」を開始 |