2019/04/26

農薬と化学肥料を使わず(※)、安心・おいしさを追求!ファーマインド 有機栽培<オーガニックバナナ>
※有機JAS規格規定内で

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そもそもオーガニックバナナとは?

農薬や化学肥料を原則として使用せず、(一部指定許容資材を除く) 堆肥などによって土づくりを行った水田や畑で栽培された農産物を指します。

「有機農産物」と表示して販売するためには、国が認めた登録認定機関による有機JAS認定を取得する必要があります。
有機JAS規格を満たすには、水稲や野菜など一年生作物は植え付けや種まきの前2年以上、果物などの多年生作物については3年以上、禁止されている農薬や化学肥料を使用していない水田や畑で栽培された農作物であることが求められています。

メキシコ太平洋岸、こだわりの園地指定。

ファーマインドでは、おいしい有機栽培バナナを実現するために、メキシコでも特に味を追求できる太平洋岸にこだわりました。
ミネラル分の高い土壌を持つ園地を指定。さらに、長い日照時間、昼夜の寒暖差。これらが園地指定のポイントです。
また、
1.グローバルGAP
2.日本の有機JAS認証
3.米国・欧州の有機栽培認証
これらの条件がそろった園地で、徹底した栽培管理のもと、有機栽培でバナナを栽培しています。
※日本向けのJASはもとより、米国やヨーロッパ向けの認証を持つ特定園地。

おいしさの秘訣は、バナナ専門家のこだわりの追熟加工。

食味・品質の高いオーガニックバナナを、日本に到着後、有機JAS認証取得のファーマインド自社工場だけでおいしく熟成加工します。

ファーマインドは、バナナ加工を手がけて20年を超える歴史を持つ会社です。日本のバナナの約36%(※)が、「室(むろ)」と呼ばれる全国14箇所の加工センターで、追熟加工しています。
そのバナナ専門家が、温度・湿度などが管理された「室(むろ)」で数日間かけて「有機栽培オーガニックバナナ」を熟成させ、糖度計や果肉硬度計を駆使して、品質チェックからお店までの配送温度(状況)まで考慮した調整を、きめ細かく実施しているのです。
※2014年のバナナ輸入数量88万トン(バナナ輸入組合調べ)のうち、その約36%=2440万ケースを加工(1ケース=13㎏)

お客様の声

有機栽培オーガニックバナナを試食していただきました!

「有機栽培バナナをよりおいしく、よりリーズナブルに」をテーマに商品化したのが、ファーマインドの有機栽培バナナです。ぜひ、お試しください。

『有機栽培オーガニックバナナ』
販売元:株式会社ファーマインド

メールでのお問い合わせはこちら
ファーマインドお客様センター 0120-272-877
9~12時/13時~17時(土・日・祝日は除く)
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