2022/02/20

3本入りにんじんを使い切る!にんじんが“主役”なレシピ4選

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皆さんは<にんじん>への困りごとはないですか?

食宣伝で実施した消費者アンケートでも「にんじんは主役メニューになれない」「カレー以外の使い道が分からない」「3本入りを買っても残ってしまう」など、にんじんが抱える問題は意外と多し!

そこで今回は、上級食育アドバイザーの資格を持つ、食宣伝ブロガー・ダーリンのつまさんから、にんじんをたっぷり使う“主役”なレシピを教えていただきました。

カレーで1本使うとして(笑)、残り2本の活用方法の参考にしてください。

*にんじんはMサイズを想定、レシピはすべて2~3名分です。

*ダーリンのつまさんは、上級食育アドバイザー/アメーバブログ公式トップブロガー。ダーリン(旦那)さんのために作るおうちレシピがテーマのブログを毎日更新中です。


目次

1/2本使って『4色野菜ガレット』

1本使って『にんじんナムル』

1本使って『色鮮やかな4色丼』

2本使って『にんじん鍋』


1/2本使って『4色野菜ガレット』

にんじん、じゃがいも、ピーマン、コーン(缶)のガレット。

チェダーチーズスライスをのせて焼き、よりリッチな味わいに。

様々な野菜とともににんじんを楽しめるメニューです。

おかずにもおやつにもお酒のおつまみにもなる賢い一品。

チーズのおかげでにんじん嫌いな人も食べられるかも!?

*作り方はこちらから

1本使って『にんじんナムル』

いりごま、すりごま、昆布出汁顆粒などで和えたナムル。

にんじんの歯ざわりを残しながら、甘みも活かしながら、ベタつかせず濃すぎない味わい!

ブロガー・ダーリンのつまさんの旦那様が、抱えこんで食べてしまうほど美味しいナムルです。

にんじんのそのものの美味しさをダイレクトに味わえる一品。

火を使わず、簡単にでき、作り置きでお弁当のおかずにも活用できるのも嬉しいポイント。

*作り方はこちらから

1本使って『色鮮やかな4色丼』

にんじんをたっぷりと使った色鮮やかな丼を。

ごはんにアボカドスライス、炒めたにんじん、紅しょうがと長ネギと一緒に炒めた鶏ミンチ、最後に卵の黄身をのっけた絶品丼!

鶏ミンチとにんじんの相性もよく、野菜もたっぷりとれて、食事として満足できる一品です。

*作り方はこちらから

2本使って『にんじん鍋』

にんじんがメインのお鍋。

優しいお味で、体もあたたまる美味しいお鍋。

レシピでは、具材に鶏肉や鯛の白子などを使用していますが、お好みのものをどうぞ。

とにかくにんじんをたくさん食べたい方にはぴったりな一品です!

なお、にんじんの千切りが面倒な編集部員は、ピーラーを使います。

*作り方はこちらから

今回のレシピのおすすめ商品情報はこちらから!
・ファーマインド『甘果(あまか)にんじん

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